<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>骨董品や古美術品を求めて　</title>
	<atom:link href="http://www.home-craft.jp/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.home-craft.jp</link>
	<description>骨董品や古美術品、絵画書画の買い取り日記</description>
	<lastBuildDate>Tue, 03 Apr 2012 01:59:24 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>糖尿病には菊芋！</title>
		<link>http://www.home-craft.jp/articles/19.html</link>
		<comments>http://www.home-craft.jp/articles/19.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 01:57:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[菊芋　糖尿病]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.home-craft.jp/?p=19</guid>
		<description><![CDATA[糖尿病に菊芋がいいと聞き、血糖値が気になり出した私も飲み始めました。ドリンクタイプで飲みやすいですし、何よりも糖尿病は予防が肝心です。生活習慣に自信がない方には本当にお勧めです。 フランスのあの有名画家、セザンヌも糖尿病だったといいます。合併症も引き起こす糖尿病は現代でも怖い身近な病ですが、昔も不治の病としてとても恐れられていたそうです。 セザンヌの画風は晩年に向かって抽象的になっていったと言われていますが、糖尿病によって目に障害が出ていたことも繋がっているのでは？と推察している方もいるようです。だとしても彼の目、彼の心はそんな病いでは曇らなかったのですね。このエピソードを知って改めて絵画を見てみると、視力ではない目で風景を見て創造していたという、人間の底知れぬ表現力に感動を覚えます。 糖尿病は合併症が怖いですね]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.kikuimo-cafe.com/">糖尿病に菊芋</a>がいいと聞き、血糖値が気になり出した私も飲み始めました。ドリンクタイプで飲みやすいですし、何よりも糖尿病は予防が肝心です。生活習慣に自信がない方には本当にお勧めです。</p>
<p>フランスのあの有名画家、セザンヌも糖尿病だったといいます。合併症も引き起こす糖尿病は現代でも怖い身近な病ですが、昔も不治の病としてとても恐れられていたそうです。<br />
セザンヌの画風は晩年に向かって抽象的になっていったと言われていますが、糖尿病によって目に障害が出ていたことも繋がっているのでは？と推察している方もいるようです。だとしても彼の目、彼の心はそんな病いでは曇らなかったのですね。このエピソードを知って改めて絵画を見てみると、視力ではない目で風景を見て創造していたという、人間の底知れぬ表現力に感動を覚えます。<br />
<span id="more-19"></span><br />
糖尿病は合併症が怖いですね<br />
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/FR_cCS8IJ3c?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.home-craft.jp/articles/19.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>東京の幼児教室</title>
		<link>http://www.home-craft.jp/articles/13.html</link>
		<comments>http://www.home-craft.jp/articles/13.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 02:35:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[幼児教室 東京]]></category>
		<category><![CDATA[幼児教育]]></category>
		<category><![CDATA[早期教育]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.home-craft.jp/?p=13</guid>
		<description><![CDATA[東京の幼児教室に通う子供たちの表情はみな生き生きとしていて、日本でもこういうアトリエでの早期教育が行われていて頼もしい限りですね。 数年前海外でニュースになったのは天才少年の画家キーソン君ですが、彼は7歳のピカソといわれ、柔らかいタッチで描かれる風景画はその色使いも繊細で美しい絵なのですが、あるイベントで16枚の絵を売り上げ、それが17,000ポンドにもなったというのだから驚きです。 一度実物を見てみたいものですが、ネットで見る限りでは私も手元に置いてずっと眺めていたいような好みの画風です。 日本にもきっと天才少年・少女はたくさんいるでしょう。その可能性を育てるのは我ら大人たちの役目だと感じます。 &#60;iframe width=&#8221;560&#8243; height=&#8221;315&#8243; src=&#8221;http://www.youtube.com/embed/Cp_8Oj8Z-OU?rel=0&#8243; frameborder=&#8221;0&#8243; allowfullscreen&#62;&#60;/iframe&#62;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.daccord.info/">東京の幼児教室</a>に通う子供たちの表情はみな生き生きとしていて、日本でもこういうアトリエでの早期教育が行われていて頼もしい限りですね。</p>
<p>数年前海外でニュースになったのは天才少年の画家キーソン君ですが、彼は7歳のピカソといわれ、柔らかいタッチで描かれる風景画はその色使いも繊細で美しい絵なのですが、あるイベントで16枚の絵を売り上げ、それが17,000ポンドにもなったというのだから驚きです。<br />
一度実物を見てみたいものですが、ネットで見る限りでは私も手元に置いてずっと眺めていたいような好みの画風です。<br />
日本にもきっと天才少年・少女はたくさんいるでしょう。その可能性を育てるのは我ら大人たちの役目だと感じます。<span id="more-13"></span><br />
&lt;iframe width=&#8221;560&#8243; height=&#8221;315&#8243; src=&#8221;http://www.youtube.com/embed/Cp_8Oj8Z-OU?rel=0&#8243; frameborder=&#8221;0&#8243; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.home-craft.jp/articles/13.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>白内障の手術の眼内レンズ</title>
		<link>http://www.home-craft.jp/articles/9.html</link>
		<comments>http://www.home-craft.jp/articles/9.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 15:01:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[白内障]]></category>
		<category><![CDATA[白内障　手術]]></category>
		<category><![CDATA[白内障　眼科]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.home-craft.jp/?p=9</guid>
		<description><![CDATA[家族が白内障の手術をするので、ネットでいろいろ調べたら解りやすく説明しているサイトがありました。白内障の眼科で聞いたことですが、手術は、解りやすく説明すると、眼の中にある水晶体を細かく砕いて吸い出します。そして、吸い出した水晶体の代わりとなる人工水晶体を挿入するのですが、これが眼内レンズと呼ばれるものです。このサイトでは、その眼内レンズの単焦点眼内レンズと多焦点眼内レンズが説明してあったので、手術の前にもう一度、眼科の先生に聞いてみようかと思っています。白内障の手術は眼の見え方によってこのレンズの選択ができそうです。来年早々には手術ですが、今年は日本も世界もいろいろとあった年でしたので、是非来年は良い年にしたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>家族が<a href="http://www.cataract-iol.jp/">白内障の手術</a>をするので、ネットでいろいろ調べたら解りやすく説明しているサイトがありました。白内障の眼科で聞いたことですが、手術は、解りやすく説明すると、眼の中にある水晶体を細かく砕いて吸い出します。そして、吸い出した水晶体の代わりとなる人工水晶体を挿入するのですが、これが眼内レンズと呼ばれるものです。このサイトでは、その眼内レンズの単焦点眼内レンズと多焦点眼内レンズが説明してあったので、手術の前にもう一度、眼科の先生に聞いてみようかと思っています。白内障の手術は眼の見え方によってこのレンズの選択ができそうです。来年早々には手術ですが、今年は日本も世界もいろいろとあった年でしたので、是非来年は良い年にしたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.home-craft.jp/articles/9.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ガラクタの中で暮らす</title>
		<link>http://www.home-craft.jp/articles/6.html</link>
		<comments>http://www.home-craft.jp/articles/6.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 02:48:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.home-craft.jp/?p=6</guid>
		<description><![CDATA[自宅の納屋や蔵に眠っていた骨董品や古美術品を見つけてから、血筋のせいかすっかり収集マニアになってしまいました。はじめは、いらないものを整理して、無料の出張査定の買取サービスを申し込んで査定をしてもらったのだが、たいした値段が着くわけではないが、どうしても手放すことができない物もあった。それから、骨董品や古美術品を取り扱う店に足を運ぶようになってからというもの、魅力的なものが気になりどうしても手に入れたいという気持ちわき上がってきました。そして、自分の趣味で集めた物の中で生活する幸せを実感しています。ガラクタの中で暮らす幸せです。そんなガラクタを紹介しながら、日々の買取日記をつぶやいています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自宅の納屋や蔵に眠っていた骨董品や古美術品を見つけてから、血筋のせいかすっかり収集マニアになってしまいました。はじめは、いらないものを整理して、無料の出張査定の買取サービスを申し込んで査定をしてもらったのだが、たいした値段が着くわけではないが、どうしても手放すことができない物もあった。それから、骨董品や古美術品を取り扱う店に足を運ぶようになってからというもの、魅力的なものが気になりどうしても手に入れたいという気持ちわき上がってきました。そして、自分の趣味で集めた物の中で生活する幸せを実感しています。ガラクタの中で暮らす幸せです。そんなガラクタを紹介しながら、日々の買取日記をつぶやいています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.home-craft.jp/articles/6.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

